スーパー冷却銀次郎を実際に取付けされたオーナーさんからの声(感想)

 

毎月、多くのRX−7やRX−8のオーナー様よりスーパー冷却銀次郎を取付け後に

うれしいご感想を頂戴しています!

ここでは、ごくごく一部になりますが、“実際のオーナー様の声”をご紹介します!

 


aoyagi01.jpg青柳 誠さま 栃木県宇都宮市在住
RX−7/FD3S4型オーナー

ラヂエター:ノーマル+スーパー冷却銀次郎装着
水温計:ビリオンVFC−MAXにて水温計測

 

 

 

 

6年前に中古でセブンオーナーとなりました。

購入後、雑誌等を読んでいると『セブンは水温管理が大切!』と言う記事がたくさん目に付き、

「自分の車も何らかの対策をしないといけない」と思い始めました。

 

それを決定付けたのは真夏、栃木県からディズニーランドへ向かう途中の首都高渋滞でした。

東北道は順調に走ってきましたが首都高に入ったとたん渋滞。

デジタルの水温計(ファンコントローラー付)に目をやると

ファン2基全開にも関わらず100度を下回ることはありませんでした。

(ちなみにファン2基目作動温度は92度に設定)

 

それをきっかけに本格的な水温対策を考えましたが、

私はサーキットに行く事も無く、夜な夜な峠に行って走るでもない、

本当に街乗りがメインのため、?マウントやラジエター交換などは費用の問題もあり、

そこまで対策することは考えませんでした。

 

そこで目に留まったのが『スーパー冷却銀次郎』でした。

最初は正直『胡散臭いなぁ』と思っておりましたが、

実際に取ったデータを見たり、やけに自信のある広告に引かれて

2005年5月に購入させていただきました。

 

と、前置きが長くなりましたが、装着後の感想を。と言うか、装着時の感想・出来事を。

実は取り付けを知り合いの自動車屋にお願いしました。

装着してすぐに冷却水の漏れが発覚。

場所はラジエターホースをカットしてつける部分からの漏れでした。

 

エンジンが冷えているときには発生しないため、

車にペットボトルを積んで走る日々が続きましたが・・・。

ラジエターホースを新品にすることをすすめられていたのに 交換せずに、

疲れたものをそのまま使ってしまったからです。

 

これから装着される方はラジエターホースを新品で取り付けた方が良いと思います。

そして装着から約3ヶ月が経ち、ようやく本調子になってからのご報告を。

 

まず街乗りでは100度に達することがありません。

ファンコントローラーの設定と言うこともあると思いますが、

通常街中をストップ&ゴーしている分にはほぼ85℃〜90℃の間です。

あと驚いたのは、エンジンストップしてから再始動時の水温が下がるのが早いこと。

 

真夏はエンジンを切って10分もすると110℃〜115℃位に上がります。

取り付け前はなかなか下がらなかったのですが、

銀次郎装着後は始動後すぐに水温が90℃位に下がります。これは驚きました。

 

そして今年の夏同じ条件で高速を走る機会がありました。

気温はおそらく35℃位だと思いますが、100キロ+αで巡航時は85℃前後で安定。

少々アクセルを踏んでも95度を超えることはありませんでした(ほぼ90℃前後)。

 

そして渋滞。はまって直ぐはさすがに100℃近くまで上がりましたが、

直ぐに85℃〜90℃付近で安定し、オーバーヒートなどの不安はまったくありません。

 

私の感想としてはこの金額でこれだけの効果があるのであれば

『絶対買い』だと思います。

今のタイプはホースが太くなったようなのでちょっと悔しいのですが、

前のものでも十分水温が下がりますし、上がりません。

特にサンアイさんの回し者ではありませんが、本当にいいものだと思います。

しいて言えば、ラヂエターホースを絶対新品で取り付けすることが注意点。

あと予断ですが、私の車にエンジントルクダンパーが着いているのですが、

サンアイさんの計らいで取り付け部分を対応したものにしていただきました。ありがとうございました。


asahara01.jpg浅原 亮さま 千葉県八千代市在住
RX−7/FD3S5型オーナー

エンジン:サイドポート研磨加工
タービン:TD06−25G
ラヂエター:スーパー冷却銀次郎大容量ラヂエター
スーパー冷却銀次郎
水温計:パワーFCにて水温計測

 

 


僕は、だいぶ前になりますがサンアイさんのサイドタンク式のラヂエターを装着していました。

ただ正直満足いくようなほど水温は下がりませんでした。

 

たまにサーキットを走ることもあるので、更に水温を下げれるよう石井社長に相談したところ

ちょうど、その時に現在のスーパー冷却銀次郎の開発中でした。

 

「開発段階だけど、使ってみる?」かなり効くよ!」

と社長に言われ、試験的につけてもらいました。

 

結果としては「これで開発中なの?もう、製品にしてOKでしょー!」

というのが、この時の答えです。

 

それは開発段階なのに、確実に街乗りで10℃以上水温が下がりました。

装着前は、夜でも100℃になることは当たり前だったので本当に驚きました。

 

また、僕は筑波サーキットの本コースで走っていますが、MAXで105℃程度です。

100℃を超えた時は、クーリダウン走行をすると半周程度(約2分間)で、

確実に92℃位に水温が落ちます。

 

以前はクーリングラップばかりで、

本気でアタックできるのは数週でしたので、更に驚きました。

 

オーバーヒートの原因は、

「冷却水の加熱によって発生する気泡とウォーターポンプの回転で発生する気泡が原因」

と社長から聞いていましたが「そうなの?」と最初は疑っていましたが、

この結果を現実に体験して、それが本当であることが本当によく分りました。

(疑ってゴメンナサイ)

 

これからもユーザーのためになる良いパーツを作って下さい!


aida.jpg合田 祥和さま 愛知県豊田市在住
RX−8オーナーさま

ラヂエター:ノーマル+スーパー冷却銀次郎
水温計:DEFI

 

 

 

以前、水温対策を施してない状態で全開走行をしていた頃は20分と持たず、

すぐに軽いオーバーヒート状態になっていました。

 

ラジエターが詰まっていたわけでもクーラントが減っていたわけでもなく

正常な状態だったのですが、日常の通勤など少し走っただけで

水温計は軽く100℃を超え、110℃近くを指していました。

 

そこで、知り合いから聞いていた銀次郎の購入に踏み切りました。

取り付けてみて「水温が急激に下がった!」ということはありませんが、

少なくとも100℃を超えることはなくなり、安心して走れるようになりました。

 

また水温対策としてはお手頃な価格でとても助かりました。

今後もこのような「効果が出る」ロータリーパーツをどんどん作っていってもらいたいです。


akiyama.jpg

秋山 和紀さま(埼玉県鶴ヶ島市在住)
RX−7/FD3S6型在住

ラヂエター:ノーマル+スーパー冷却銀次郎
水温計:パワーFC(ブーストアップ仕様)

 

 

 

 

 

このたびエンジンをOHしていただき同時に

「スーパー冷却銀次郎」の装着をお願いしました。

 

なぜ装着に至ったかというと夏場の渋滞での水温が110度を指すことがあり

不安を感じていたからです。

 

特に高速出口を降りてすぐに渋滞にはまると不安でいてもたってもいられなくなります。

もちろん一般市販車ですのでノーマル街乗りで壊れる危険性が低いのは

理解しています。

 

銀次郎の存在は以前から知っていましたが、

サンアイさんから説明資料&開発データーをいただき

理屈が納得できたので取付けに至りました。

 

装着しての感想ですが気付いたポイントは4点あります。

  • 夏場の市街地走行では105℃を超えることはなかった。
  • エアコンONだと80〜90℃でほぼ安定していた。
  • 完全な停止状態だと水温は上がるが走りだすと下がるのが早い
  • 渋滞などでも水温がピークに達するまでが緩やか。

先に断っておきますが、まったく水温が上がらないわけではありません。

これはパーツの役割が「冷却する」ことではなく「冷却水の効率をあげる」

ことだからだと再認識しました。

 

私の場合はエンジンOHには多大な費用を要しました。

その大事なエンジンを長持ちさせるためにも

安定した水温で安心した走りが出来ることが必要です。


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北畑 宏美さま 奈良県奈良市在住
RX−7/FC3S 平成3年式GT−X

エンジン:サイドポート研磨加工
タービン:TD06−25G
ラヂエター:ノーマル+スーパー冷却銀次郎
水温計:パワーFC

 

 

奈良の北畑です。

お陰様でエンジンオーバーホール後とても快調です。

以前のFCとは、比べ物になりません(^.^)

スーパー冷却銀次郎ですが、噂通り、すごくいいです。

 

たまにサーキットを走りますが、前は、冬場でも水温が厳しくなっていましたが

「少し水温が上がってきたな!」と思う時には本当に少しのクーリング走行をすれば、

すぐに水温が下がり、また、走行を開始できるので驚きました。

初めて思い切って、サーキットを楽しんだような気がします。

 

街乗りでは、冬場で95℃とかになっていたのが今では80℃台で安定しています。

FCの方がFDより効果が大きいと聞いていたので楽しみだったのと、

本音を言うとちょっと疑うところもありましたが疑ってスミマセン。

 

それと、いままで関西地区だけですが、数件のチューニングショップに行きましたが、

石井社長の技術力は、雲泥の差です。

きちんとした技術できちんとメンテナンスをすれば平成3年の車でも、

よみがえることが分かりました。

 

僕は、奈良なのでサンアイさんまでは遠いですが、

いろいろな店にいって、すっきりと直らずに何回も修理代を払うなら

(しまいには、すぐに壊れますから)サンアイさんにお邪魔した方が、

よっぽど安くすんで、しかも快調になります。

これからもよろしくお願いします!


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大石 貴文さま 千葉県千葉市在住
RX−7/FD3S5型オーナー

エンジン:サイドポート研磨加工
タービン:TD06−25G
ラヂエター:スーパー冷却銀次郎大容量タイプ
       スーパー冷却銀次郎
              (スーパー冷却銀次郎スペシャルKIT)

              水温計:パワーFC

 

感想の寄稿をさせていただきます。

銀次郎装着したのは相当前の話ですねえ

 

正直、水温が安定しているのでそれが当たり前になっていると思えるくらい

効果がある!というのが感想です。

というと話が終ってしまうので、、

 

実は、タービン交換した際に

(サンアイさんはすっかり今ではメンテナンスのイメージが定着してますが、
 チューニングショップです)

 

出力アップに伴い補器類の交換もしました。

その時にラヂエターを銀次郎専用品にしてもらいました。つまりスペシャルキットですね。

 

当然、馬力が上がるわけですから発熱量も上がるわけで・・

どうなるものかと懸念していました。というのもラヂエターの素材がアルミ、

        

個人的にアルミかっこいいし効きそう!と思うのですが

「アルミは材質の性格上、走行風が当たらないと効果が期待できないので街乗りには不向き」

        

謳われてますね。僕もそう思っていました。

        

しかし社長は「あんなの半分ウソだから!効くから!」と一言。

        

社長は普段チューナーっぽくない感じなのに、たまにカッコいい時あるんだよな〜と。

        

で、スペシャルキット装着後の感想ですが、

        

街乗りは全く問題ないです。

        

「アルミだから走行風?」そんなの関係ねえ!銀次郎専用設計だからなのか、

発熱量上がってるはずなのに水温は75度から上がってもせいぜい95度。

夏なのにですよ!

 

んで、

ここでは書けないような走行での水温も100度いくかな〜くらいの温度で頭打ち。

 

それ以上上がった記憶はないですね。

それ以上に何がすごいかってハードな走行して水温が上昇してもすぐに下がるんですよ!

これは実際に乗ってみないと凄さがわからないと思います。

 

長くなりましたが、オーバーヒートをナメちゃいけないなと痛感してます。

頻繁に水温が三ケタいくような方は真剣に考えたほうがよいかなと思います。

 

エンジンブローした僕が言うのでかなり参考になると思います。

 


 

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國場 幸辰さま 沖縄県那覇市在住
RX−7/FD3S4型オーナー

ラヂエター:Vマウント+スーパー冷却銀次郎
水温計:パワーFC(ブーストアップ仕様)

 

 

 

 

 


沖縄の國場です。

 

この度は、とても親切な対応をしていただきありがとうございました。

チューニング屋さんから、何回かパーツを購入したことがありますが

あまり対応が良くいのですごく親切で正直「これがチューニング屋?」と思いました。

 

さて、スーパー冷却銀次郎ですが・・・

私は、沖縄県に住んでいるので、とても暑い日が続きます。

街を走っているだけで、すぐに105℃を超えることもしばしば。

 

「沖縄でロータリーなんか乗るな!」と言われますが、

確かにそういう意味は分かるぐらい、水温は本当に上がります。

「100℃なんか慣れっこ」という感じです。

 

実は、私はこれが2台目のRX−7で以前は結局オーバーヒートで

エンジンブローを起こして、乗れなくなりました。

なので、今回は、きとんと水温対策をしようと思い

スーパー冷却銀次郎を入れる前にVマウントを取り付けしました。

 

取り付けをしてもらった工事で

「このラジエターはロワータンクの方の水温を測るのめずらしい」と言われ

見てみると、本当に下側のほうに水温計のセンサーを入れるネジ穴があって

なんか、だまされているような気がしました。

 

実際に、パワーFCのモニターで水温を確認したら、

ほとんど下がっていなくて販売店が言っているのと、全然違いました。

 

結局、値段が高かったわりに水温は、下がらなかったので、どうすればいいか

ネットで調べていたら、サンアイさんのスーパー冷却銀次郎を知って

装着した際のデーターとかをみて納得できたので注文させてもらいました。

 

結果は、全く違います!

装着、すぐに10℃は確実に本当に下がったので、それが分っていてもビックリ!

 

暑いので100℃を超えることもありますが、走りだすとすぐに

「9・・・8・・・7」といった感じで、一桁代の水温が落ちて行きます。

 

Vマウントは、30万円以上出して買ったのに、吸気温は下がりましたが

水温は以前とほとんど変わらず、スーパー冷却銀次郎は、

その6分の1の約5万円なのに「10℃」も下がりました。

 

もっと前に知っていれば良かったです。

これは絶対におすすめのパーツです!

オーバーヒートは怖いですから・・・。

 

それでは、ありがとうございました<(_ _)>

また、何かありましたらよろしくお願いします。

 


sugihara.jpgsugihara_fd.jpg杉原 克憲さま 神奈川県川崎市在住
RX−7/FD3S1型オーナー

ラヂエター:ノーマル+スーパー冷却銀次郎
水温計:トラスト

 

 

 

 


本日はお世話になりましたd('-^o)☆スペシャルサンクス☆(o^-')b

ピンキィ杉原です。

早速感想をお知らせしたくメールさせていただきました。

まず一言でいいますとオッパッピーでした工エエェ工エエェ(゜Д゜(゜Д゜)゜Д゜)ェエエ工ェエエ工

 

<スロットル洗浄の結果から…>

まずお店を出発してから即、ん????

踏みすぎたかな?!って感じました。

 

そして信号が青になり出っ発。ギアチェンジがスムーズ♪

高速に入るときに、ブーストの立ち上がりがめっちゃスムーズ♪♪

ちょこっと速度が落ちてもちょこっと踏めばあら加速♪♪♪

気のせいかヒールトゥしても合わせ易い♪♪♪♪

締めくくりに駐車場でバックするときもチョー楽チン♪♪♪♪♪

なんじゃこりゃーΨ(`∀´)Ψウケケケケ ずっと笑いっぱなしでした!

 

<次にスーパー銀ちゃん…>

普通に乗ってて、あがらねぇ……( ̄ー ̄)ニヤ...

高速乗って添付写真の温度(78℃)ニヤ (o^^o) ニヤ

エアコンつけずにばっちり走行しました!

ありえねーΣ(!? ̄Д ̄)゜Д゜)・Д・) エェーッ!!

今まで苦労してエアコンつけてたのってなにー??

信号待ちが長いときはたまにつけましたが、そんなの関係ねー

走り出せばこっちのもんでした♪

 

sugihara_suionkei.jpg

 

上記の二つをふまえて…

ラジエター交換はしなくても

ばっちり水温はいける!

また、本来のエンジンパワーをなめたらいかん!! 

 

そして何より、社長はじめ奥さんもすごく親切です。

朝から晩までお邪魔していたにもかかわらず、

質問にも丁寧に対応(効果・説明etc)してくださり

本当に感謝しております。

 

今まで見たことのないアットホームでいい空間でした。

 

社長の親父ギャグが聞けなかったのは非常に心残りですが…Σ(・c_・lll) ガビーン

今度はお聞きしたいと思いますので、また遊びに行かせて頂きたいと思っております。

 

本日は本当にありがとうございました。


hamurosan.jpg

羽室 徹也さま 大阪府大阪市在住
コスモ13Bオーナー

ラヂエター:スーパー冷却銀次郎大容量タイプ
       スーパー冷却銀次郎
      (スーパー冷却銀次郎スペシャルKIT)
水温計:ノーマル

 

先日は僕のコスモ13Bを診て頂き有難うございます。

まず、皆様に改めて感謝の気持ちを伝えたく、

メールさせてもらいました。とにかく「感動」の一言に尽きます。

皆様方のお客の立場に立って作業をする姿勢がよく伝わりましたし、

社長の丁寧で分かり易いアドバイスにも感謝しております。

 

何よりも帰りに自分の愛車を運転した時に

「えっ、ローター3つになってんちゃうの??」って思うぐらい加速が良くなり、

以前信号待ちで停まっている時に常に「カタカタ...」とうるさかった

ドリンクホルダーの缶コーヒーの何と静かなことか!

 

アイドリングが安定しているのでもう信号待ちの度に

ATシフトをNに戻す必要もなくなりました。

車に関心の無いウチの彼女でさえ

「キックダウン無くなったし早なったなー」と感心してたぐらいです。

 

スロットルボディーの清掃にサンアイワークス特製のオイルも効いているんでしょう、

圧縮値が上がったような気がしますし、

フューエルストレーナーを交換したせいか

燃費まで良くなってると思います。

(しかしサンアイワークスのHPで紹介していた

あの汚れたガソリンの更に上をいくほど真っ黒になったガソリンを見た時は、

さすがに腰を抜かしかけましたけどね。)

 

?何よりもラジエターをスーパー銀次郎に変えたことによって、

あの忌まわしいヒートランプやラジエターランプを

気にしなくてもいいと言うことがホンマに嬉しかったです。

 

...っていうか警告ランプを見るのがくせになってたので、

しょっちゅう見てましたけどね...

でも、サンアイさんに向かう時は2度ほどヒートランプが点いたり消えたり

してたんですが、帰りはさすがに1度も点灯することはありませんでした。

 

今年の夏はエアコンもつけて快適に乗れそうです。

 

ガソリン代はシャレにならんとは思いますが。

実際、大阪から千葉まで行くには結構お金もかかるんですが、

サンアイワークスさんを信じて愛車を見てもらってホンマに良かったと思います。

 

もちろん期待はしてましたけど、ここまで変わるとは正直考えてなかっただけに

めちゃめちゃ嬉しいです。

 

ps. 石井社長、先日のお電話有難うございます。お気遣いに感謝致します。

またお世話になることもあると思いますので、今後とも宜しくお願い致します。


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チューニング雑誌などでおなじみの
淡路 弘基さん RX−7/FD3S

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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スーパー冷却銀次郎を装着して“イジめにイジめ抜いたテスト結果”を
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