RX−7・FD3S用フロントバンパー/REIDEN(雷電)シリーズ

サンアイワークスオリジナルAERO REIDEN(雷電)シリーズ/フロントバンパー

frontbamper_big.jpg

<上記画像のフロントバンパー下に装着されている黒いアンダカバーは別売です!>

本ページの最後より通販ご注文・当店への塗装取付け依頼もできます。


 

機能美と材質・作りの良さが人気!大人のシンプルなラインがお好きな方へ!

 

走行時に最初にエアーが衝突する部分のフロントバンパー。

フロントバンパーの形によって、後方部にエアーがきれいに流れるか決まる重要な所です。

 

多くの社外フロントバンパーの傾向は、

凹凸が激しく本来のボディラインを崩している物が多いですが・・・・

 

凹凸の激しい形にすると、エアーの剥離現象が起きてしまい、

エアロ本来の役割である「走行をより安定させる」ということとは逆に不安定になるので

形の好みはあるとは思いますが、注意が必要です。

 

私たちサンアイワークスでは、その「エアロ本来の役割を十二分に引き出す!」

いうことに着目して、当初より開発しております。

 

ですので、オリジナルフロントバンパーは、フロントバンパー本来の役割である

「車の下廻りに流れ込む空気量をある程度制限して車体の浮きを低減させる」

という点に着目し

 

フロントバンパーの下のリップ 部分を上部より若干突き出さす形状にして

走行風をオイル・ラヂエターダクトに誘導することで、

車の下廻りへ流れ込むエアーを軽減しています。

 

また、パワーUPを行った際に伴う油脂類の温度の上昇も視野に入れて作っており、

オイル・水の冷却効果をアップする際にラヂエターやオイルクーラーの所まで

エアーを導く為に取り付ける「風導板」をエアロの加工をせずに装着できるようになっています。

 

もちろん、各ダクトの開口部を大きく取り、ラヂエターとオイルクーラーの取付け位置に

向けているので冷却効果に貢献します。

 

更に、軽量化にも着目して作っています。

 

フロントバンパーのエアロ成形は、ダクトやノーズ部分など数型に分かれており

それぞれの型で抜いた物を繋ぎ合わせ一つのフロントバンパーが作られます。

 

そのため、凹凸が激しく複雑な形のフロントバンパーの場合、

その分、型数も増え繋ぐ箇所も増すため、材料を沢山使い重量が重くなります。

 

サンアイワークスのフロントバンパーは、画像でご覧の通りシンプルな形なので

「3個の型」で成形させており、非常に軽い仕上がりです。

 

凹凸が激しい複雑な形のフロントバンパーですと、6〜8型から成形している物も多く

なかなかフロントバンパーの重量を比較するのは難しいですが、

単純に持ち上げて比べただけでも、その軽さの違いは驚くほど違います。

 

「軽量化」といっても、「軽量化が重要!」と聞いたことはあっても

なぜそんなに重要なのか?本当の意味をご存じでない方も多いと思うので

ここで簡単にお話しますが・・・

 

「加速時に生じる抵抗の大きさは、車輌重量に比例する」からです。

1000キロの重量なら、1000キロの抵抗力が発生する。

 

しかも、ダウンフォースが車体に加わると、タイヤに乗る垂直荷重は、

合計された重さになりますから・・・、

 

この場合だと「2000キロ」の重さがズッシリとタイヤに乗ることになります。

 

ですから、軽量化すれば負担が小さくすむので、

一般的なセダンカーより、スピードを出すスポーツカーにとっては、非常に重要なのです。

 

ちなみに、当店のフロントバンパーは純正フロントバンパーより軽い点も特徴です。

最後に、作りの良さには特に自信があります!

 

エアロは、好みもあると思いますが、どうせ装着するならば

エアロ本来の役割を果たしてくれる良質な物を選んで頂きたいと思います。

 

当製品の取付けやご注文は、下記になります。

 

toritsuke.gif

RX−7は、リトラクタブルライトと流線型のボディ形状なので、

各ボディ構成部品の取付け方が一般的とは異なる部分が多いクルマです。

 

ですので、エアロ取付け時に求められる「各部の微調整」が非常に難しいく、

プロでも慣れていないと微調整すらできない場合が多く、

また、技術力によって仕上がりに歴然とした差が出るほどです。

 

しかし、そんなことを普通は知らないので

「板金屋さんならどこで取付けても同じ!」と思ってしまいますが・・・、

 

「こまかな隙間の合わせの調整が下手な板金工が行うと、

せっかくのエアロがダイナシで、見栄えが悪くお金をかける意味がないほどです。

 

ボディは、新車の状態のままであることは絶対に有りえず、必ずゆがんでいます。

 

ですから、出来上がりの良い物でもこまかな隙間の調整作業は必要で、

それが、仕上がりに大きな差を生みます。

 

実際に取付けの上手い板金工が仕上げた車と、下手な板金工が仕上げた車を

見比べることができたら、その差にビックリしますよ!

 

どうせ同じお金を払うなら、もちろん「上手い板金屋さん」に頼みたいものです。

でしたら、RX−7の板金も専門に行っている当社へ是非お任せください。

 

遠方の方で当店にご来店される場合、数時間以上かかる方でも、

その美しい仕上がりには「数時間をかけて来られる意味がある!」と

必ずご納得いただけると自信を持っております。

 

当店へ塗装・取付けの全作業をご依頼の場合は、

                 作業期間中「代車を無料」でお貸ししております!

 

 

◆当店でのフロントバンパー塗装取付け料金について


塗装・取付けご依頼時

塗装、取付けをご依頼の際は、約10日程度お車をお預かり致します。

但し、作業日数は、天候により左右しますのでご了承下さい。 

塗装・取付け料金:59.400円(税込)

 

注意事項

※1〜4型のFD3Sの場合は、レンズ配線加工料が別途3,888円必要です。

※イエロー及びパール系のボディ色の場合は、上記料金表示額の
  12,960円(税込)増しになります。

※ 取付け車輌に問題がある場合は、別途費用を頂戴する場合もございます。

 

aero_order.gif

 下記の「黄色いご注文ボタン」をクリックしていただくと、ご注文できます!
 

frontbamper_s.jpg

  RX-7 FD3S用フロントバンパー

  90.720円(税込)送料サービス!

 cart_botan.gif

 

 

 

◆当店へ塗装・取付けをご依頼の方はこちら!


当店へ塗装・取付けをご依頼の方は、下記よりお申込み下さい。
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